
男の娘×メス堕ち×音声催眠!性癖の限界を撃ち抜く“おちんちん卒業”ボイスドラマ!「男の娘飼育クラブ」の咲ら様が優しく狂わせてくれる全8トラック構成の催眠音声。ロリ声とS声のギャップ、精緻な誘導テキスト、そして3回の“メスアクメ”で完全に抗えなくなる。男子の尊厳を溶かす快楽地獄へようこそ。道具がなくても楽しめる入門設計で、メス堕ち初体験にもおすすめ!
目次

作品レビュー
イっちまえよ。性癖と性別の向こう側へよ……。
"こんにちはー! おにーさん♡"
"男の娘飼育クラブの『花表 咲ら (とりい さくら)』 でぇす!"
"ん~? ん~~? んっふふーん。また指名してくれたんだ。嬉しいなあ。"
"じゃあ、今日はいっぱいサービスしちゃうからね♡"
"んっふふーん。今回はどんなプレイがいいかなぁ"
"前よりもっと、従順で良い子な男の娘になろうね!"
世に三つの倒錯あり。
マゾヒスト (M)、サディスト (S)、そしてメス堕ち (MeSu) である。
女子をいぢめたいキミも、女子からいぢめられたいキミも、
自分が女子になっていぢめられる新境地に挑戦だ!
How's your penis rolling today!
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<推奨される事前準備> ※ 前置の音声より
● ベッドで寝られる環境 ← OK.
● イヤフォン or ヘッドフォン ← OK.
● 男の娘用ランジェリー ← !?
● アネロスとかエネマグラ系の玩具 ← !?
最愛のムスコとの別れ。今世紀最高のメスイキを目指せ!
"ほらぁ、こーこ。おっきくしちゃってる娘わぁ…"
"今のうちにおちんちんにサヨナラ、しちゃっておこうねぇ~~"
"ふふふ♡ こっちで気持ちよくなろうなんて、思ってないでしょ?"
準備も覚悟も足りなかったな (某英霊風)。
……でも大丈夫。とりあえず道具無しでも音声は楽しめる。
まずは素で聴いて、モノ足りなければ、
お母さんに道具を買ってきてもらおう。
本作は全8トラック (リピート用を含めると9トラック) だが、
全体で60分にまとめられており、手軽に聞けるのは良い点だ。
導入が終わると、咲ら様はイキナリ全開。
甘いロリ声と、冷たいS声のギャップにぞくぞくするぜ。
飴と鞭の使い分けが、メスを躾けるコツなのか!
まだメスの自覚がないキミも、きっと思い出せる。本当の自分を。
"あなたの中にもう一つ、別の人格が産まれる"
"あなたが密かに望んでいた、もう一つの人生"
……
"思い出して。あなたの思い描く女の子って、どんな子だったっけ"
"そう。おちんちんが大好きな、下品でビッチな女の子"
"目の前におちんちん出されたら、すぐ咥えちゃうような、
どうしようもなく淫乱な女の子"
……
"想像してみて。そんな女の子になれるんだよ…。メスになれるんだよ…"
本作の特徴は丁寧なテキスト。
メス化という特殊なシチュエーションにもかかわらず、
咲ら様の誘導に従えば、自然にメスとしての自分が見えてくる。
ただし催眠誘導は本格的とは言えないだろう。
本作が提供する「夢の内容 (= メスとしての自分)」は見事だが、
それは本作を聴くことで「夢を見られる」ことまで意味しない。
……伝わるかな?
つまり「催眠音声」として最大限に楽しむためには、
事前の環境準備や、繰り返し聴くことが必要になると思われる。
この辺り、製作者による分かりやすいコツ解説が付属している。Check it out!
あへぇ…♡
"ほらほら♡ おちんちんに跨ったら、どうするんだっけ?"
"そう。ぐちゅぐちゅになったケツマンコにあてがって、
ちゅっちゅってはしたなく腰こすりつけて、おねだりするんでしょう?"
"だって、あなたはおちんちん中毒のメスなんだもの。当然だよね"
後半トラック「侵食」のエロさは半端じゃない。
このテキストのためにだけでも購入の価値ありだ。
なお本作に射精タイミングはない。
あなたに、それが可能な器官はもう付いていない。
その代り「メスアクメ」のチャンスが3回ある。
ただし気を付けよ。この3回のアクメが決まるとき、
あなたは完全にメス堕ちしているのだから。
(この文章をあなたが読むとき、筆者はもう…)
"メス堕ちの快楽に貴方は抗える?"
"はい! お疲れ様でした!"
"くふふ~。お兄さん可愛かったねー。んーん? こっちのこと♡"
"これで今日はおしまい。でも……お兄さんは、またきっと会いに来ちゃうよ"
"えっへへ。じゃあ……また、近いうちに会おうね♡ おにーさんっ!"
らめえぇぇぇ~! 抗えないのおぉっっ~!! (即堕ち2コマ感)
……とまあ、この音声から得られる快感のポテンシャルは、
我々の弱点である「両乳首後ろから同時こねくり」にも匹敵した。
さらに、作品を総評するならば「よくできてるなぁ」という感じ。
特殊さゆえに出オチ or 名前負けになりそうな
「メス堕ち」というシチュエーションを、見事に作品化している。
前作もあるなら、続編もあるようなので、今後も期待しちまうぜ。。
なお声優 (杏子御津さん) が上手だなと思ったら、
エロゲ畑では既に結構な活躍をされてる方なのね。
Wikipediaを見ると、出演作品にピンときて購入したくなるかもよ。
(レビュアー : 菊丸)
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