本記事は、制作サークルの「SLAVE RAVE」様より公式にご協力いただき、『永鷺妖奇譚 ~妖狩りに迫る淫らな鬼術~』の攻略情報を1次情報としてまとめています。
独自の戦闘システムの攻略ポイントやボス別の対策、詰まった際の救済アイテム、トゥルーエンドルートの条件などを掲載しているので、ぜひ参考にしてください。
DLaicon

yubi 『永鷺妖奇譚 ~妖狩りに迫る淫らな鬼術~』の作品紹介&FAQ

項目内容
タイトル永鷺妖奇譚 ~妖狩りに迫る淫らな鬼術~
サークル名SLAVE RAVE
販売日2026年08月21日
作品形式ロールプレイング、音声あり、音楽あり
主なジャンルフェチ、マニアック/変態、戦闘エロ、くノ一、逆レイプ、男性受け、放尿/おしっこ、レズ/女同士

1d5afbddfdceb0d22fca177eaa29066d

🚪新しい性癖の扉のすき間

※本コーナーは完全なるネタ演出です!ゲーム内容やジャンルから勝手に妄想して作っていますので、実際の作品内容とはまったく関係ない記述が多々でてきます。ご注意ください!

📍 同じ攻撃ばかりみんな避けているのに、なぜか毎回わざと胸攻撃を受けて属性弱点を育てていた。 「弱くなればなるほど気持ちよくなるじゃん、これWin-Winだろ」と拠点の癖治し機能を頑なに使わない 自主弱体化フェチ である。
その結果、調教で感度を上げていく開発系エロゲやピンポイント弱点責め特化のマニアック作品まで手を伸ばしてしまった。

📍 負けすぎてレベル差が開ききった末、救済アイテムの「お詫びの品」で手打ちにしてもらう展開に妙な安心感を覚えていた。 「調子に乗って強くなりすぎてすみませんでした」と敵にレベルを下げてもらいながら頭を下げる お詫び土下座フェチ である。
その結果、負け続けることで物語が進む敗北特化系や、強者に許しを乞う系のマゾ向けシナリオにのめり込んでしまった。

📍 手コキも足コキも通り過ぎ、毒ガス忍術(おなら)と聖水のシーンだけリストに星をつけていた。 「定番プレイは前菜、本命は匂いと汚れ」とオプションの汚れカット機能を意地でもオフにしない 汚れ系フェチ である。
その結果、放屁・聖水・匂い責め特化のニッチなマニアック作品ばかり検索履歴に並んでしまった。

📍 苑光寺永恵の豊満な体から振りまかれる妖気を浴びた瞬間、抵抗する気力より先に精気ごと持っていかれていた。 「搾鬼術で搾り取られるのが本業みたいなもの」とレベルドレインされても文句一つ言わなくなる 搾精上納フェチ である。
その結果、年上お姉さんキャラが色仕掛けで精気ごと搾り尽くす搾精特化の作品ばかり物色してしまった。

ed62e27f2f201b6e431947308d7fb4f4

FAQ

🟦 Q:『永鷺妖奇譚 ~妖狩りに迫る淫らな鬼術~』はどんなゲームですか?
🟩 A:中世和風の国・ヒノモトを舞台にした、戦闘エロに特化したコマンドバトルRPGです。
戦闘中に繰り出されるエッチな技でダメージを受け、状態異常となってイかされ、レベルを吸い取られて敗北するという展開が特徴です。

🟦 Q:主人公の性別は選べますか?
🟩 A:男・女・ふたなりから選択できます。
名前変更も可能で、選択した性別によってエロシーンにおける陰部の描写が変化します。

🟦 Q:体験版ではどこまで遊べますか?
🟩 A:チュートリアルを含めてステージ4までと、フリーバトルが遊べます。
製品版に近い内容を体験版で確認できます。

🟦 Q:戦闘システムは難しいですか?
🟩 A:サイコロの出目と速度値で行動順が決まる独自システムです。
ユーザーレビューでは運要素の強さや、前兆なく飛んでくる攻撃に触れる声が複数見られます。

RJ01548570_img_smp5

ユーザー評価まとめ

フェティッシュなシチュエーションに満足
💬 過去作をやったことのある方ならわかると思いますが、臭い責め系の描写が多く、放屁や脱ぎたてパンティ嗅がせ、聖水など、だいぶアブノーマルなプレイが多いです。合う人にはとても満足できると思います。ただ、戦闘は前兆なく即死攻撃が飛んでくる運ゲーで、そこはだいぶストレスが溜まりました。

サイコロ+速度値の独自戦闘システム
💬 毎ターンサイコロが振られ、サイコロの目と各攻撃の速度値が高い方が一方的に攻撃できる、ちょっと特殊なRPGです。弱点設定はお金で消せますし、レベルドレインもお金で取り戻せるので、詰まないよう救済措置があるのは安心できました。

周回で辿り着ける真エンドの作り込み
💬 8時間ほどでほぼ全要素を収集しました。最初はストーリーが短いかなと思いましたが、周回を重ねることで新しい要素や展開が出てきて、真エンドまで辿り着ける上手い作りだと感じました。救済アイテムもあるので、恐らく詰むことはないと思います。

キャラメイクと言葉責めのセンスが好き
💬 名前変更だけでなく、性別選択+性癖設定のキャラメイクができるのが好きです。真面目な美少女主人公が言葉責めを受けながら敵に馬鹿にされるシーンなど、センスの良さを感じました。

シーンは良いが戦闘の一方的さが気になる
💬 一周プレイしての感想として、シーンに関してはボイスもついていて出来が良いと思いました。ただ戦闘システムは、相手がレベル1でもこちらが余裕で負けてしまうほど一方的で、装備を揃えてもなかなか勝てず、ストレスが溜まる場面がありました。それでもHシーンは良いので、そこは安心してほしいです。

gatu
『永鷺妖奇譚 ~妖狩りに迫る淫らな鬼術~』攻略:戦闘システム・ボス攻略・トゥルーエンド条件まとめ

想定プレイ時間・ゲームの特徴

🔷 想定されるプレイ時間
クリアまで5時間程度(トゥルーエンドまで)
クリア後要素や称号集めなど含めると7時間程度を想定しています。


🔷 ゲームの特徴・アピールポイント
<戦闘エロに特化したコマンド選択式RPG>
戦闘エロに特化したコマンド選択式のRPGです。
敵の行動はほとんどがHな攻撃で、ダメージを受けるとともにHゲージが上昇します。
ゲージが満タンになるとイかされてレベルドレインされてしまいます。
さらにHな攻撃には全て属性(手、足、口、胸、アソコ、アナル、匂い、体液、毒ガス(おなら)の計9種類)が設定されており攻撃を食らうごとにその属性に弱くなっていきます。
Hなことをされればされるほど追い詰められていく戦闘を楽しむことができます。

<主人公は男・女・女ふたなりから選択可能>
主人公は男、女、女ふたなりから選択でき、それによってセリフや陰部の描写が変化します。
男性受け作品としても、レズやヒロピン作品としても楽しんでいただくことができます。

<収録シーン数とフェチ要素>
戦闘エロおよび敗北エロシーンは全て敵の女性優位となっています。
基本CG32枚、敗北エッチ33シーン、戦闘エロと敗北シーンを合わせると100以上のシーンがあります。
内容も手コキ、足コキ、本番といった定番のものから、匂い責め、聖水、毒ガス忍術(おなら)などフェチ要素の高いものまで用意しています。
汚れ系が苦手な人用に演出カットできるオプションもあります。

<作品コンセプト>
くのいちや鬼の繰り出す濃厚でフェティッシュな技の前に屈してしまう主人公、というコンセプトで今までになさそうな作品を目指しました。

戦闘システムと進行で詰まりやすい箇所

🟥 独自の戦闘システム(サイコロ+速度値)
<サイコロの目と速度値でヒットが決まる>
サイコロの目と、技の持つ固有の速度値の合計で、どちらの攻撃がヒットするのかが決まる、独自の戦闘システムを採用しています。
これを理解して状況に応じて適切な技を使用する必要があります。

<弱攻撃・中攻撃・強攻撃の使い分け>
速度値は速いが威力が低い弱攻撃、速度値は遅いが威力が高い強攻撃、その中間の中攻撃があります。
弱攻撃ばかりではなかなか相手を倒せないので、状況に応じてリターンの大きい技を選択する必要があります。


🟥 スキル習得と拠点でのケア
<奥義書によるスキル習得>
拠点では進行に応じてスキルを習得できる奥義書を購入できます。
特殊な効果のある忍術、速度値固定でいざという時に役立つ手裏剣、各種防御技などを随時習得していかないと後半は厳しくなります。

<属性有効度(弱点)とレベルドレインへの対処>
属性有効度(弱点)は放置しがちですが、余りにも弱くなりすぎると一度触られただけで何度もイかされるようなこともあります。
拠点で癖を治すこともでき、レベルドレインされ過ぎた場合もレベルをある程度取り戻すことができます。これらをうまく利用してください。

<イージーモードについて>
Ver.1.02からはイージーモードも追加されます。

敵の攻撃対策・ボス攻略・トゥルーエンド条件

🟩 敵の特殊攻撃への対策
<拘束中・拘束脱出時の速度値>
対象速度値
プレイヤーの拘束脱出0
くのいち(拘束中)0
永恵(拘束中)常時+1
冥(拘束中)酔っ払い2段階で+1
3段階で+2

<カットイン攻撃>
敵のカットイン攻撃は速度値+3、防御不可です。こちらとの忍耐力の差が大きいほど、使う頻度が上がります。竜の護りがあれば確実に防御できるので忘れず習得しましょう。
相手のサイコロが3以下なら手裏剣でもつぶせます。


🟩 防御技
<一の突き>
サイコロが1の時速度+10(攻撃確定)となる技です。
消費30で燃費は悪いですが、サイコロがどうしようもなく悪いときに有効な手段となります。
誘惑技(体験版では未登場)を食らうとサイコロが強制的に1になりますがそれでも反撃できるという強みがあり、あえて技を食らって一の突きで反撃確定させるという荒業もできなくはないです。

<手裏剣>
手裏剣はサイコロにかかわらず速度値6固定です。威力は低いですがこれもサイコロが悪いときに強力な切り返しになります。

焙烙玉>
焙烙玉は速度値4固定。やや使いづらいですが、当たったときの忍耐力の削りが非常に強いです。
攻撃補助の忍具は合計9個(手裏剣、焙烙玉、煙玉)しか持てないのでバランスを考えましょう。

<煙玉>
誘惑技(体験版未登場)を確実に拒否できます。
これは弱点属性を作らなかったらそこまで必要はないかもしれませんが、状況によっては重要です。遊技場の景品で入手できます。

<竜の護り>
消費30で全てをガードできます。主にカットイン必殺技を防ぐときに使うと思います。
後半は特にこれがないとダメージ確定する場面が多いので必須技です。

<空蝉の術>
消費40で拘束から確実に抜け出せます。拘束された時点で忍耐力下がっている場面も多くあまり多用はできませんが、拘束→絶頂後は忍耐力が1/2まで回復するので、持っているとそこで確実に離脱できます。

<忍耐の呼吸/瞑想>
そのターンは耐えて次のサイコロの目が4,5,6確定となります。確実に食らう場面で使用して次のターンに賭けるという使い方ができます。
ちなみに〇〇の呼吸は呼吸が十分にできない場合には失敗しますので、一部の拘束技の時は上位技の瞑想が推奨されます。

<守り忍具>
回復アイテムを使用した際に自動で防御します。回復アイテムを使用しやすくなります。
ただしこの防御は速度補正+0で、相手の方が速い場合は失敗します。また、自動的に忍耐力10消費し、10以下の場合は防御できません。
メニュー画面で使用のON/OFF設定できます。


🟩 ボス別攻略
<永恵の攻略>
永恵は鎖鎌を使ったカウンター攻撃があります。カウンターはサイコロの目に関わらず成功しますが、取れるのは刀攻撃のみです。蹴り、忍術、忍具などを多めに使っていけば攻略できると思います。

<冥の攻略>
冥は酒を飲むごとにパワーアップします。ステータスアップに加えて攻撃を強制的に回避する技も使用してきます。
特に3段階目になると、術、忍具以外を常に50%の確率で残像回避してきます。
酔っぱらうと手が付けられなくなる一方でダウンもしやすくなりますので当てられれば何とかなるかもしれません。


🟩 詰まった時の救済アイテム
アイテム名入手条件効果
山吹色のお菓子3回負けるごとに入手ほとんどのシーンを強制勝利
お詫びの品Lv10以上の敵に負けると入手上がり過ぎた敵のレベルを下げることができる
詰まってしまった場合は使用しましょう。また遊技場解放後は景品買取所で金策にもできます。


🟩 周回プレイ(1周目クリア後)
1周目クリア後は周回プレイできます。属性値の限界突破、プレイヤー上限レベル上昇、敵の初期レベル上昇、思考ルーチンの強化などがあります。


🟩 トゥルーエンドルートの条件
<敵の町の最大強化がトゥルーエンドの条件>
2周目は敗北すると敵に所持金の半分を取られますが、それによって敵の町が強化されます。冥との最終戦までに最大まで強化(称号あり)するとトゥルーエンドルートに行くことができます。

アイテム管理・金策・小ネタ

🟨 アイテム所持数と金策
<おにぎり・忍具の所持数>
初期ではおにぎり所持量は3個、忍具所持量は9個までです。おにぎりは関連する書を集めると所持数を増やせ、忍具は終盤に入手できる風呂敷で倍まで持てるようになります。

<劣化したおにぎりは売却できる>
おにぎりを所持した状態で汚れ攻撃を受けると、おにぎりが劣化します。食べると状態異常になるマイナスアイテムでかつ所持枠を圧迫するやっかいものですが、実は景品買取所で売れます。これも金策ができます。


🟨 運の重要性と遊技場での注意点
<運のステータスについて>
運は地味に重要です。サイコロの目が大きくなりやすくなり、特に400を超えると4,5,6以上確定します。またチンチロリンにも影響します。

<遊技場でのコマンドリセットに注意>
遊技場で負けたからといってF5コマンドリセットするとチンチロリン担当のくのいちが怒ります。


🟨 最大強化に必要な額と効率的な貢ぎ方
最大強化までに必要な額は200000貫です。
敗北して奪われてもいいですが、実は遊技場の小判購入でも貢いだことになります。
小判購入、景品交換、またそれで小判購入、とすると効率よく貢ぐこともできます。

制作サークル情報

🔻本記事の攻略データは、制作サークルの「SLAVE RAVE」様より公式にご協力・提供いただいた1次情報です。

🔻「永鷺妖奇譚 ~妖狩りに迫る淫らな鬼術~」の詳細・ダウンロードはこちら
DLSITEアイコン 

🔻「SLAVE RAVE」様の最新情報(公式Ci-en)

アクナキ同人ゲーム学園は 🚪新しい性癖の扉 を探すための場所です。
サークルから貰った情報を整理して、まだ知らない作品やジャンルとの出会いをあなたに届けます。
いつでも 「これ、好きかも」 を見つけにきてください。