本記事は、制作サークルの「ジャイモガ商店」様より公式にご協力いただき、気高き聖女リゼット、敗北する ~体を捧げるローグライクRPG~の攻略情報を1次情報としてまとめています。
デッキ構築のコツ、エリート・ボス攻略、エンディング条件、Hシーン全解放の方法などを掲載しているので、ぜひ参考にしてください。
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yubi 『気高き聖女リゼット、敗北する ~体を捧げるローグライクRPG~』の作品紹介&FAQ

項目内容
タイトル気高き聖女リゼット、敗北する ~体を捧げるローグライクRPG~
サークル名ジャイモガ商店
販売日2026年07月31日
作品形式ロールプレイング/音声あり/音楽あり
主なジャンル戦闘エロ/シスター/ファンタジー/異種姦/触手/巨乳/爆乳/金髪

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🚪新しい性癖の扉のすき間

📍 野盗、ゴブリン、騎士、魔獣、触手、サキュバス、魔王、オーガ……気づけばエクセルで消化リストを作っていた。 『あとオーガと魔王だけ』とラスボス撃破より敗北コンプに燃える図鑑埋めフェチである。
その結果、敵種族ごとに専用CGが用意されたモンスター娘図鑑系RPGへ移住してしまった。

📍 「魔王は私が討ちます」と凛々しく啖呵を切ったシスターが、数分後にはもう膝から崩れていた。 『さっきまでの信仰はどこ行った』と手のひらを返すのが忙しい清楚崩壊ギャップフェチである。
その結果、絶対に堕ちなさそうな肩書きばかりを狙って陥落させる系のシナリオを漁ってしまった。

📍 関所を通してもらえず仕方なく体で交渉するシーンを見て、「通行料、体で払えます」というフレーズが脳内に住み着いていた。 『お金がないなら仕方ない、社会の仕組みだから』と謎の納得をする生活困窮売春フェチである。
その結果、旅先で金欠になるたびエッチな取引が発生するトラベル系陵辱ADVを漁ってしまった。

📍 戦争で全てを失ったホームレスへ慈悲のパイズリを差し出すシーンで、なぜか募金する側の気持ちになって正座していた。 『これは施し、これは社会貢献』と謎の建前を並べる慈悲奉仕フェチである。
その結果、炊き出しや慰問を装いながら体で奉仕する福祉系シチュエーションにまで手を出してしまった。

📍 味方であるはずのサキュバスから乳首に魔力を送られて悶えるシーンで、味方なのか敵なのか整理がつかなくなっていた。 『パーティメンバーだから信用してたのに』と裏切られた顔で悦んでいる身内快楽堕ちフェチである。
その結果、仲間や幼馴染に「善意で」開発されていく身内寝取り系シナリオまで探してしまった。

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FAQ

🟦 Q:『気高き聖女リゼット、敗北する』とはどんなゲームですか?
🟩 A:クールなシスター・リゼットが魔王討伐を目指す、デッキ構築型のローグライクRPGです。
戦闘はターン制のカードバトルで、カードの追加・削除・強化を繰り返しながらデッキを構築し、最深部のボスを目指します。

🟦 Q:戦闘に敗北するとどうなりますか?
🟩 A:その敵専用の敗北Hが発生します。
ゴブリン、オーク、触手、淫魔など、敵ごとに異なるシチュエーションが収録されています。

🟦 Q:プレイ時間はどのくらいですか?
🟩 A:1周クリアまでは30分~1時間程度を想定しています。
ローグライクのため何度も周回する形式で、全ての難易度を攻略し要素をコンプリートするまでは2~4時間ほどを想定しています。

🟦 Q:一度見たHシーンを見返すことはできますか?
🟩 A:回想モードから、一度閲覧した敗北Hやイベントをいつでも再生できます。

🟦 Q:時間がない場合でもHシーンを見ることはできますか?
🟩 A:タイトル画面右上のハートマークをクリックすることで、全てのH要素を解放できます。
時間のない方向けの機能として用意されています。

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ユーザー評価まとめ


スレスパ系未経験でもハマれる出来
💬 デッキ構築ローグライクとして普通にかなり面白くて、気づいたら何周もしてました。カードやレリックの組み合わせを考えるのも楽しいし、テンポも良くて遊びやすいです。敗北シーンも種類が多くて、ゲーム部分と戦闘エロのどっちもちゃんと楽しめました。

斬新なストーリーとゲーム性の両立
💬 一度魔王に敗北した勇者パーティのシスターが、仲間の敵討ちのために再度魔王に立ち向かうというストーリーが斬新で面白かったです。ローグライクとデッキ構築の相性が良く、普通にゲームとしても楽しめました。敗北Hも実用的で、色んなシチュエーションがあったので飽きずにプレイできました。

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『気高き聖女リゼット、敗北する ~体を捧げるローグライクRPG~』攻略:ボス攻略・エンディング条件・Hシーン全開放

プレイ時間・ゲームの特徴

🔷 プレイ時間の目安
・初回クリア:約30分~1時間
・慣れてからの1ラン:約30分
・自力でのシーン回収や最高難易度制覇:複数周回向け
カードゲームに慣れているか、イベントをどこまで読むかで多少前後します。Hシーンだけ先に見たい場合は、タイトル画面からすぐ全解放できるのでご安心を。


🔷 ゲームの特徴
<バトルシステム>
魔王グレイヴォルとの戦いに敗れ、仲間を失った聖女リゼットが、淫魔ラズヴェリアの力を借りて復讐に向かうデッキ構築型ローグライクRPGです。
敵が次に何をしてくるかは見えているので、それに合わせて殴る、守る、手札を回す。基本はそんな感じ。マップや敵、拾えるカードは毎回変わり、負ければそのランはそこで終了します。ただしプレイヤーレベルや回想は残るので、負けたら全部やり直し……というほど厳しくはありません。

<Hイベントの位置づけ>
本作はHイベントがただの寄り道ではないのもポイント。回復できたり、レリックが手に入ったり、ときには代償を払ったりと、その後の攻略にもちゃんと影響します。普通にクリアを目指してもいいし、あえて負けて回想を埋めてもOKです。

ゲームの基本ルール・デッキ構築のコツ

🟥 まず覚えておきたいこと
<全2 Actの流れ>
ゲームは全2 Act。Act1のボスを倒してAct2へ進み、最後のボスを倒せばエンディングです。イベントの選び方でエンディングが変わったりはしないので、その辺は好きに選んで大丈夫です。

<Act2でHPは全回復>
Act2に入るとHPは全回復します。なのでAct1ボスでポーションをケチる必要はありません。「次に残しておこう」と欲張って負けるのが一番もったいないので、危なくなったら使ってしまいましょう。

<戦闘後のカードは取らなくてもいい>
もうひとつ大事なのが、戦闘後のカードは取らなくてもいいということ。このゲーム、カードを増やしすぎると本当に欲しいカードが引けなくなります。微妙だと思ったらスキップ。とりあえず拾っておく、は事故のもとです。


🟥 序盤の進め方
<ルート選びとエリート戦の注意点>
慣れないうちは、休憩所を多めに通れるルートが無難です。エリートはレリックを落とすので踏みたくなりますが、デッキができていない序盤に突っ込むと普通にボロボロにされます。HPとポーションに余裕があるときだけでOK。

<休憩所の選択肢(回復orカード強化)>
休憩所では回復かカード強化を選べます。次のボス戦が怪しそうなら回復、まだ余裕があるなら主力カードを強化。あまり難しく考えなくて大丈夫です。


🟥 デッキのビルド構築について
デッキは、だいたい次の3方向。最初から決め打ちする必要はありませんが、使えそうなカードが揃い始めたら、途中であれこれ浮気しない方がまとまります。

<毒を重ねる>
「呪術」「呪毒の陣」で毒を盛り、「侵食する呪い」「連鎖する呪い」で一気に伸ばす形です。毒を入れたあとは守っていても勝手に削れていくので、ボス相手にも戦いやすい。迷ったらまず試しやすいデッキです。

<光の刃をたくさん使う>
「浮遊する光刃」「無限の光刃」で0コストの光の刃を増やし、「光刃の達人」などで火力を上げます。小さな攻撃を何発も叩き込むタイプなので、単発ダメージを防いでくる相手にも強めです。

<仕込みを活用する>
「仕込み」付きのカードは、ほかのカードの効果で手札から捨てると、マナを払わず勝手に発動します。「瞬身」「精神統一」「機転」など、手札を捨てられるカードと一緒に集めましょう。
逆に、捨てる手段がないのに仕込みカードだけ拾うのはおすすめしません。普通に使うと重たいカードが多く、手札で邪魔になりがちです。


🟥 Act開始時のレリックはこれがおすすめ
<Act1>
Act1は「小さな屑籠」がかなり丸い選択。不要カードを1枚消せるので、どんなデッキでも腐りません。「強化の香油」も即戦力になります。早い段階でショップへ寄れそうなら、150Gをもらえる「金の真珠」でもいいでしょう。

<Act2>
Act2は「知恵の護符」が頭ひとつ抜けて使いやすいです。毎ターン1枚多く引けるのは、やっぱり強い。速攻なら「熱いお茶」、守りが薄いなら「守りの杖」でOKです。


🟥 ショップではカード削除を優先
ショップは、カードを買う場所というより「いらないカードを消す場所」くらいに考えてもいいです。「斬撃魔法」や「防御魔法」を減らしておくと、後から拾った主力カードがぐっと引きやすくなります。
ただし、序盤から攻撃札だけを一気に消すと雑魚戦が終わらなくなります。斬撃魔法と防御魔法を交互に、少しずつ減らすのが無難。

<買うならこの3枚>
カードを買うなら、この3枚はかなり使いやすいです。
  • 「回避」:守りながら2枚ドロー。見かけたら取っていい便利札
  • 「抗魔の盾」:しっかり守れて、相手の攻撃も弱くできる。ボス戦でも腐りにくい
  • 「決意」:0コストでマナと手札が増える。入れるデッキをほぼ選ばない
それ以外は、今のデッキに本当に必要かを見てからで十分です。なんとなく買うくらいなら、次のカード削除代に残しておいた方がいいです。


🟥 ちょっとしたヒント
  • Act1の敵やボスはランごとに変わります。ボスはマップで先に確認できます
  • 盗賊ゴブリンはしばらくすると逃走。出てきたら防御より攻撃優先でOK
  • ポーション枠が埋まっていると、新しいポーションを受け取れません。抱え落ちはもったいないです
  • 血の薬は戦闘外でも使えます。ポーション枠を空けたいときにも便利
  • 敗北や降参でランが終わっても、レベルや回想などの恒久的な進行は残ります

エリート・ボス攻略とエンディング条件

🟩 エリート攻略
エリート敵攻略ポイント
大型オーガ長引くほど攻撃が痛くなります。
守ってばかりだとジリ貧なので、多少の被弾は覚悟して早めに倒す。
凶暴モグラ4体最初の一撃を受けるとシールドを張ります。
全員をちまちま殴らず、危ないやつから1体ずつ処理。
恐怖の虎HPを減らすと攻撃してこない時間があります。
そこがボーナスターン。温存せず一気に殴りましょう。
宣教師ボスゴブリン放っておくとどんどん攻撃力が上がります。
こちらも短期決戦。毒や光の刃を早めに回したいところ。
汚染ゴーレムサポートカードを連打すると、次の敵ターンがかなり痛くなります。
準備はほどほどにして、さっさと攻撃へ。
大型オーガ炎剣士筋力を上げたあとの大技が危険。
脱力か大きめのシールドを、そのターンまで取っておけば何とかなります。


🟩 ボス攻略
<Guardian型>
ある程度削ると防御形態に入り、反撃をまといます。ここで光の刃などを連打すると、相手より先にこちらが溶けます。反撃中は毒やパッシブの準備に回して、防御形態が終わってからまとめて殴るのが楽です。

<Vantom型>
まずは開幕の見かわし剥がし。見かわしがあるうちは大きな攻撃を当ててもほとんど通らないので、0コスト攻撃や光の刃、多段攻撃から使います。残像が消えたら毒や主力カードを投入。長引くほど手札を荒らされるので、のんびりはしていられません。

<魔王グレイヴォル>
HPをある程度減らすと、こちらが入れたデバフを全部消して一気に強くなります。変身直前に毒や脱力を盛ると丸ごと消されて悲しいので、本命は変身後に。後半の連続攻撃はかなり痛いため、そこからは出し惜しみなしで押し切りましょう。


🟩 エンディング条件
エンディングは1種類だけ。Act1ボスを倒してAct2へ進み、最後のボスを倒せばエピローグです。
Hイベントの選択や敗北回数、持っているカードなどで分岐はしません。取り返しのつかない選択肢もないので、気になる方を選んで大丈夫です。

プレイヤーレベル・高難易度モード

🟨 プレイヤーレベルで解放されるもの
ランが終わると、進んだフロアに応じて経験値が入ります。
途中で負けても経験値はもらえるので、挑戦自体が丸損になることはありません。レベルが上がるたび、次のランから最大HPも少しずつ増えます。

Lv解放内容効果
2カード「蘇る光刃」その戦闘で除外された光の刃を、まとめて敵へ撃ち直す
3レリック「毒針の骨」毒を付与するたび、毒をさらに1追加する
4カード「残像の幻術」5シールドを得て、そのターン終了時にシールドを残す
5レリック「黄金の燭台」3ターン目の開始時にマナを3得る
6カード「超高速魔弾」カードを引くたび、敵全体へ2ダメージを与える
7レリック「報酬チケット」通常敵のカード報酬が1枚増える
8カード「盾撃」現在のシールドと同じ値のダメージを与える
9レリック「白い勲章」エリート報酬にレアカードが1枚追加される
10カード「バーサーカー」毎ターン開始時に筋力を2得る

毒デッキならLv3の「毒針の骨」、光の刃デッキならLv2の「蘇る光刃」が当たりです。
そもそもレベルアップだけでも最大HPが増えるので、どうしても勝てないときは何周かしてから戻ってくるのもアリ。


🟨 高難易度とやり込み
通常難易度をクリアするとアセンション1が開き、最高でアセンション5まで挑戦できます。難しくなるほど敵のHPが増えますが、行動パターンや攻撃力はそのままです。
高難易度になると、半端なカードを拾ったツケが露骨に出ます。毒、光の刃、仕込みのどれをやるにしても、必要なカードをきちんと引ける薄めのデッキを意識しましょう。

Hイベント・回想コレクション

🟪 Hイベントと回想の集め方
<Hイベントの発生場所>
Hイベントはマップのピンク色のマスで発生します。
回復、最大HPアップ、レリック、カード削除など、攻略面でもおいしいものが多め。イベントが始まった時点で回想に登録されるので、その場では断ってもあとから見られます。

<使いやすいHイベント>
使いやすいのは、最大HPが増える「禁断の媚薬泉」と、不要カードを消せる「淫欲植物の罠」。植物の方はHPを払えば対象カードを選び直せるので、体力に余裕があるなら粘ってもいいです。

<敗北シーンの回収方法>
敗北シーンは、野盗、ゴブリン、騎士、魔獣、触手魔物、サキュバス、魔王、オーガの8系統。対象の敵との戦闘で負けるか、「降参」を選べば回収できます。わざわざHPが尽きるまで待つ必要はありません。
ただし降参した時点でそのランは終了します。クリアを狙うランと敗北回収のランは、最初から分けてしまった方が気楽です。

<コレクションの内訳>
コレクションは、プロローグ、Hイベント10本、敗北8本、エピローグの合計20本。HCGは61枚です。エピローグだけは、Act2ボスを倒して最後まで見る必要があります。


🟪 Hシーンをすぐ全解放する方法
ここは簡単です。タイトル画面右上の「♡」を押して、確認画面で「はい」を選ぶだけ。
Hシーン20本と対応するHCGが全部開きます。
変わるのはHシーンとHCGの解放状況だけです。プレイヤーレベルや勝敗記録、カード・レリックの収集状況には影響しません。

制作サークル情報

🔻本記事の攻略データは、制作サークルの「ジャイモガ商店」様より公式にご協力・提供いただいた1次情報です。

🔻「気高き聖女リゼット、敗北する ~体を捧げるローグライクRPG~」の詳細・ダウンロードはこちら
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